【ホンダ新型nbox&nboxカスタム】オススメ純正アクセサリーはこれ!

社外品よりもメーカー純正の方が保証もあっていい。

後で高い工賃を払うなら最初から取り付けておくべきですよね。

そこで装着しないと後で後悔するアクセサリーを集めました。

乗り出しからスマートに行きましょう!

新型nboxエクステリアの純正アクセサリー

後でカスタムするよりも、生産段階でカスタムしてもらった方が気楽ですよね。

標準装備のエクステリアを楽しんだ後に…というのもありだすが、純正のカスタムパーツの後付けは費用的にもオススメできません。

引用元:https://www.honda.co.jp

例えばフロントグリル

実は楽天やヤフーオークションでも買えるのですが、家に郵送されてくるとなるとかなり大きいですし、DIYでは車体の加工が必要です。

自分で加工するだけの器用さと知識があるならいいのですが、結局販売店やカー用品店に依頼するのなら手間も費用も最初から装着してもらった方がいいです。

どうしても自分で装着したいのならいっそドレスアップパーツで実行することをおすすめします。

ドレスアップおパーツについてはこちらで詳しく触れています。

nboxのフロントグリルは、ボディカラーと真逆の色を選ぶと映えます。

たとえば写真のように、プラチナホワイト・パールにはミラノレッドが映えます。

タフタホワイトの方は白系以外のボディカラーなら強力なアピールになりますね。

クリスタルブラックパールにはミラノレッドが合いますが、タフタホワイトも強烈で良さそうです!

デカールセンターストライプ

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あなたのnboxだと遠目でも判断できる2本のラインが前と後ろに。

こちらもボディカラーと逆の色を選ぶのがコツです。

nboxのクリスタルブラック・パールとプレミアムアガットブラウン・パール、ブリリアントスポーティブルー・メタリックや、ブリティッシュグリーン・パールはホワイトが相性いいです!

それ以外の色はブラックが映えます。

ラインをボディに溶け込ませたいなら逆にするのがいいでしょう。

明るい色にはホワイト、暗い色にはブラックのライン。

カスタムもおなじ感じです!

ドアハンドルプロテクションカバー

私のnboxカスタムはちょうどドアハンドルの下が小傷だらけになっていました…。

身に覚えがありません…。

それだけ知らないうちに傷が入るのがドアハンドル周りなんですよね。

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このシルバーのカバーはドレスアップとしても優秀で、サイドをかっこよくしてくれます。

ライセンスフレーム

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こちらは3,780円とお手軽にボディの質感を高めることができるすぐれものです!

私も愛用していました!

このフレームがない場合を想像してください。

ずいぶん粗末に見えてしまいます。

実は見た目だけでなく、ナンバープレートの固定にも役に立っています。

絶対装着して損はないですね。

新型nboxインテリアの純正アクセサリー

長時間の運転をする人や、家族友人をよく乗せる人には重視してほしいですね。

見た目だけでなく、安全性を高めたり、疲れを軽減する効果がある装備もあります。

本革性ステアリングホイールカバー

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これはいいですよ!”

標準のプラスチックな感触とは違い、柔らかくさらさらな本革。

ずっと握っていても手が疲れにくいのです。

LEDフットライト

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夜間の運転をする人、特に買い物する人は欲しいですね。

食品などがたくさん入った袋を座席に置くとシートベルトの着用を促すブザーが鳴ることがあります。

だから重い荷物は助手席の足元に置くこともあるかと。

そんなとき、夜間はどこに置いたか全く見えません。

ライトがあるのとないのとでは安心感、使いやすさが違います。

よく仕事帰りの食品を買ったりする人はぜひ。

シートバックテーブル

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後部座席に家族を乗せる人にはオススメです。

塾や部活の送り迎えをする方。

移動中に子供に食事をとらせることができます。

旅行で遠出の場合など、使えるシチュエーションはたくさんありますね。

カーゴライナー

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時々nboxを社用車として使っている中小企業や小売店があります。

内装やリヤ部を傷つけない装備はいかがでしょうか?

私はnbox購入直後、自転車を積み込んだ際に、リヤに傷をつけてしまいました…。

よく見ないと分からない小さな傷なのですが、ショックはおおきかったですね…。

特に新車購入直後の傷は心のダメージが大きいです。

だからぜひ、こういう装備は用意してほしいですね。

マルチボックス

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助手席に荷物を置くとどうしても運転の振動でフロアに滑り落ちてしまいます。

それを完全に防いでくれるお役立ち収納ボックスがこれですね。

ティッシュも取り付けることができるので助かります。

ただしあまり重いものを乗せると、シートベルト締め忘れのブザーがなってしまうので注意してください。

これは感覚的なものですが、7、8キロ以上の物を載せるとブザーが鳴るような…。

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そういう場合は後部座席のフロアにセットできるシートバックバケットもオススメです!

ペット車外飛び出し防止リード

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大切な家族の一員用シートベルトです。

夏場にペットを車内に放置してはいけませんよ!

換気のためにあけた窓からするりと出る…なんてことは稀かもしれませんが、交通事故や急ブレーキからの保護にも役立ちますので積極的に取り入れていきましょう!

セキュリティーや、運転サポートアクセサリー

運転時間の長さや走行距離に関係なく大事にしたい分野です。

いつもの道でも、いつ思わぬトラブルに出くわすかわかりません。

ここでは絶対欲しい装備を厳選してピックアップ!

リアワイドカメラシステム

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バック時にガイドラインが入ったカメラ映像が表示されるシステムです。

nboxは背が高く、後退の感覚を身につけるまで時間がかかることがあります。

慣れたら後ろに首をひねって目視だけでも駐車できますが、やはりカメラがあると白線の中央にキレイに停められていいですね。

私のは旧モデルなので表示が違うのですが、最近のバックカメラはモニターに「周囲を直接確認してください」と表示されています。

後方ではなくて周囲なんですよね。

実はカメラに写っている後方は安全確認が完璧なのですが、意外と映っていないところからの人の接近というのは見落としてしまいます。

映っている範囲尾はせいぜいnboxの横幅程度なんですよ。

そこから視野が放射状にのびるので、ボディに近い後方を接近する人は良く見えない。

だから「周囲」なんです。

リアカメラno水滴クリーナー

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高性能あリアカメラも汚れていたり、水滴がついてしまっては役立たず。

これは自動で空気を噴射してカメラの水滴を払ってくれます。

雨天時に重宝しますね。

私も雨天時にリアカメラに水滴がついていて困ったことが何度もあります。

必ずしも水滴がカメラにつくとは限りませんが念のため。

でもカメラが汚れで見えなくなるということは5年間1度もありませんでした。

ドライブレコーダー

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ここ数年で一気に普及した装備です。

煽り運転が引き金でしたね。

あの煽り運転死亡事故の事件のあと、ドライブレコーダーを製造している会社の株価が爆上がりしたのをご存知ですか?

安全装備やセキュリティーは全ていざというときのための保険。

欠かせないですね。

nbox純正アクセサリーは社外品と比較しろ!

いろいろ純正アクセサリーをピックアップして参りましたが、いかがでしたか?

純正と言っても、実はホンダのネームバリューにしか価値がないようなものもあるのです。

例えばタイヤチェーンは純正だと11,340円~12,420円しますが、市販のものなら10000円しません。

もちろん価格が高いものはそれなりにしっかりした作りになっています。

でもルームミラーカバーのような飾り装備は車外のドレスアップパーツで十分ではないでしょうか?

それでも純正という事実に価値があるんだ!という気持ちはわかります。

私もこんなこと言っておきながら純正とか公式とか大好きですから。

いずれにせよ、後悔しないように最初にアクセサリーはしっかり吟味していきましょう!

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