nboxスラッシュをスマートにカスタムするには

下取りはオークションを使うこと!

どこで査定しても大して買取価格が変わらないのは目に見えるライバルがいないからです。

 

ディーラーでは30万円の下取りがオークションでは80万円になることも多々あります。

 

オークションを使えば最大5000社があなたのクルマの買取価格を競ってくれるので結果的に値段が吊り上がります。

 

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nboxスラッシュはインテリア、エクステリアともに娯楽性が高く、純正品だけでもかなりカスタムできます。

それだけでなく、無限カスタムもかなり力の入ったデザインになっている模様。

新型のnboxにはない魅力があふれています!

このまま別路線で突き進んでほしいモデルですね。

ここではnboxスラッシュをかっこよく、あるいはかわいく仕上げるパーツをご紹介します!

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nboxスラッシュをかわいくカスタムする

バリバリのかっこいい系カスタムだけでなく、おしゃれにかわいくできるのもスラッシュの魅力。

純正パーツ+社外品ドレスアップの活用が肝ですね。

nboxスラッシュのエクステリアをかわいくカスタムするために

まずは色を決めましょう!

かわいさを出すには赤とか黄色とか、暖色系が効果的です。

しかしnboxスラッシュには暖色系が少ない…。

でも2トーンカラーならそこそこかわいいとりあわせも存在します。

スラッシュのカラーバリエーションなら以下が最適でしょう。

引用元:https://www.honda.co.jp

プラチナホワイト・パール&レッド

赤いルーフが帽子のようでキュートではありませぬか?

白いボディが寂し気なのでステッカーを貼ると良さそうですね!

引用元:https://www.honda.co.jp

サンセットオレンジⅡ&ブラック

トマトを思わせる2トーンカラーです!

濃ゆい色あいとなりますので、インテリアもレッドやブラウンが合うことでしょう

さわやかな色あいのサーフブルーは寒色ではありますが、明るい色なのでやわらかなイメージを表現できます。

引用元:https://www.honda.co.jp

2トーンのサーフブルー&ホワイトもいいかんじですね。

特別仕様車ノヴァカントリースタイルに設定されているサーフブルー&ブラウンはチョコミントアイスのようなキュートさがあります!

引用元:https://item.rakuten.co.jp

アイスクリームのステッカーを貼りましょう!

純正アクセサリーとして架空のブランドデカールも設定されています。

引用元:https://www.honda.co.jp

ロゴ的にはHotSoundsとSunsetRecordがかわいいと思いますがどうでしょうか?

ホイールはディッシュタイプが特徴的でいいですね!

引用元:https://www.honda.co.jp

ということはG・L(特別仕様車)かG・Lインテリアカラーパッケージを選ぶことになるでしょう。

標準装備以外にもレコード盤を意識したアルミホイールをアクセサリーとして設定しています。

引用元:https://www.honda.co.jp

ホイールから交換しないといけないのが難点ですが、社外品でもお目にかかれない独特なスタイルになりそうですね!

エクステリアがある程度できたら今度はインテリアです!

インテリアカラーが8つもあるのがnboxスラッシュの特徴ですが、かわいくするなら

  • ノヴァカントリースタイル
  • トレッキングスタイル
  • グライドスタイル
  • ブライトロッドスタイル

あたりがいいのではないでしょうか?

引用元:https://www.honda.co.jp

特にサーフブルーにはグライドスタイルがピッタリですね。

さらにインテリアは細かくアクセサリーパーツを設定できるようになっています。

引用元:https://www.honda.co.jp

インテリアパネルのオススメはイエロー、レッド、ピンクの3つです。

さっき選んだ4つのスタイルと組み合わせることでインテリアに強力なアクセントを付けられます。

部分的なアクセントなのでちぐはぐなデザインにはならないはず。

引用元:https://www.honda.co.jp

ドアミラーカバーとルームミラーカバーも色合わせすれば最高です!

シートカバーは残念ながらあまりかわいいアクセサリーがありません…。

そこで社外品に頼りましょう!

引用元:https://seatcover.jp

Sandiiシリーズは新型nboxに完全にマッチしていて優れものです!

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nboxスラッシュをかっこよくカスタムする

まずボディの色ですね。

2トーンが個人的にオススメです。

引用元:https://www.honda.co.jp

内装をダイナースタイルにするならばプラチナホワイト・パール&レッドやクリスタルブラック・パール&レッドでしょう。

引用元:https://www.honda.co.jp

アッシュグリーン・メタリック&ブラックは軍事色があって迷彩のデカールを用意できるといいですね。

かっこよくする場合、社外品パーツも魅力的ですが、nboxスラッシュだけのパーツ…無限をメインに仕上げるといいでしょう。

無限仕様は統一性があるデザインを実現できますが、一方で好みではない人もいることでしょう。

そこで無限パーツの中でも汎用性が高いものをピックアップしてみました。

引用元:http://www.mugen-power.com

無限のフロントグリルはブラック一択のわかりやすいデザインのグリル。

白、赤、黒のボディにマッチします。

くりぬいたような穴(?)が硬質感をだしていますね。

引用元:https://www.honda.co.jp

ちなみに純正アクセサリーのフロントグリルも通気口が無限と相性いいです。

引用元:http://www.mugen-power.com

無限シリーズではおなじみのベンチレーテッドバイザー。

換気に優れ、雨が振り込むのも抑制。

車内の曇りも効率的な空気排出でいち早く解決です。

引用元:http://www.mugen-power.com

MDSホイールのnboxスラッシュ専用デザイン。

ディッシュホイールの進化系とも言える独自のチェック模様が目を引きます。

アメリカンなダイナースタイルの内装との相性を想定したそうですが、どんなデザインでもクールに適合する気がします!

このデザインは正直すごい。

ホイールだけでも欲しいですね!

サイズは16×5Jインセット45と若干標準より太くインチアップになる仕様です。

推奨タイヤサイズも165/50R16と大きめ。

標準タイヤが155/65R14なので別のものを用意する必要がありそうです。

引用元:http://www.mugen-power.com

ホイールナットも標準のものが使えません。

MDS専用のものを買わないといけないのはコスト面で辛いですね。。

引用元:http://www.mugen-power.com

ブレーキパッドは見た目よりも操作性を左右する装備ですね。

ブレーキ操作をより繊細に伝えるよう調整されています。

nboxはブレーキを効かせるまでの踏み込みが大きいと感じるのでより細かな踏み込みに反応させたいなら試してみてもいいかもしれません。

引用元:http://www.mugen-power.com

ターボ車専用デュアルエキゾーストシステム。

標準リヤバンパー、無限リヤアンダースポイラーどちらとも併用可能なセンター出しマフラー。

これだけでリヤの印象変わりますよ。

公式の画像では赤と白のカラーとなっていますが、各パーツは指定した色で仕上げてもらえます(一部除く)。


引用元:https://www.goo-net.com


引用元:https://www.carsensor.net

フロントアンダースポイラーはかなり強そうな強面になりますね。

サイドスポイラーはわかりにくいですが、後輪あたりに違いがみられます。


引用元:https://www.carsensor.net

リヤアンダースポイラーは並んだ穴(?)が特徴的です。

以外と純正アクセサリーのフューエルリッドカバーもワンポイントアクセントとして優秀。

引用元:http://www.mugen-power.com

インテリアは純正アクセサリーが優秀ですが、無限はアルミ製ペダルに注目。

ブレーキペダルに発泡性金属を使用しており、滑りにくい仕様に。

傷も付きにくいですし、ペダルも綺麗にしておきたいならコイツですね。

引用元:https://www.honda.co.jp

インテリアパネルはブロンズやレッドがいいでしょう。

無くてもいいのですが、個性的にいくならぜひ!と言ったところ。

スラッシュは8種類の内装色があるので、

  • インディロックスタイル
  • ダークスタイル
  • ダイナースタイル
  • セッションスタイル

がかっこいい選択となりそうですね!

引用元:https://www.honda.co.jp

特にオススメはセッションスタイル!
渋いです!

引用元:https://www.honda.co.jp

ちなみに気になって調べたのですが、ダイナースタイルとはアメリカンな食事を出すレストランのことらしいです。

西部劇のカウンターのようなイメージの食堂…といえばわかりやすいでしょうか?

ダイナーとはwikipediaによれば北アメリカ特有のプレハブ式レストランだそうです。

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nboxスラッシュのカスタムまとめ

基本的に無限や純正アクセサリーが充実しているのがNシリーズ。

車外パーツは添える程度でも十分かっこいい&かわいいを実現できます。

できるだけカスタムは購入時にしておいた方が手間はかかりませんね。

しかし純正品はお金がかかるのもまた事実。

自分が効果が高いと思う部分をピックアップして選ぶべきでしょう。

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